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PSVR見聞録 Part 5

PSVR本体を購入直後にプレイしたソフトのインプレッションをば。

PS4 鉄拳7 VRモード
通常のPS4ソフトもPSVRで楽しめることは書きましたが、VR専用ソフトのほかにVR対応ソフトという中間に位置するソフトもあります。
鉄拳7は通常の楽しみ方のほかに、VR空間の中でキャラクターを操作するVRモードも体験できます。
PSVRは立体視でVR空間を再現しているので、視界すべてが映像で包まれるだけではなく、目の前のものが手に取れそうなくらいのリアルな空間に入り込めます。
最近はPSVRをお休み中ですので、ニンテンドースイッチのインプレッションに切り替えたいと思います。
取り急ぎご連絡まで。

ニンテンドースイッチ 道中記 Part1

PSVRをプレイする時間がないのですが、故あってニンテンドースイッチを手に入れてしまいました。
明日か明後日にはスイッチのほうをプレイできそうなので、その道中記を記したいと思います。
スイッチはYou Tubeにたくさんのプレイ動画がアップされていますので、違う切り口で行きたいと思います。お楽しみに。
取り急ぎご連絡まで。

PSVR見聞録 Part 4

肝心のPSVRソフトですが、「サマーレッスン:アリソン スノウ」を購入したままプレイできていません。土日ももう一つの趣味である玩具の整理などで忙しく、なかなかゲームにさけませんが、来週中にはソフトウェア インプレッションを書きたいと思います。
取り急ぎご連絡まで。

PSVR見聞録 Part 3

大事なことを書き忘れました。
PSVRはただ仮想空間体験に入るのではなく、Nintendo 3DS のように立体視に対応しています。
それに伴い立体視細胞の成長を妨げる恐れがあるため、12歳未満のプレイは禁止されています。
仮想空間が3D表現されると臨場感も高まり、キラキラした映像でない限りまるで現実世界に居る錯覚すら感じさせます。
映画「マトリックス」のような現実と仮想の区別がつかなくなる世界が近づく気すら思わせるほどの体験です。
13歳になったら是非、プレイしてください。
取り急ぎご連絡まで。


PSVR見聞録 Part 2  [ゲーム]

PSVRで体験できる仮想空間の体験イメージは、映画やTVドラマなどの登場人物がヘッドマウントディスプレイをかぶり、仮想空間内に入り込むそのままの感じになります。
すさまじい没入感を味わえるPSVRですが、欠点がないわけではなくプレイヤーの我々が座った状態のまま、視界だけが動くので、かなりの違和感を覚えます。
エレベーターで「ふわっ」とする感覚を一度は経験したことがあると思うのですが、まさにその状態です。没入感のレベルが高いので、視覚でとらえている仮想空間が動くと脳が「歩いている(動いている)」と錯覚するのか、止まった瞬間に頭がグラッとなり、めまいに襲われます。
これを克服するまではしばらくかかると思います。
続く・・・

PSVR見聞録 Part1 [ゲーム]

PSVRを購入しました。
プレミア価格にて購入しましたので、どこで買ったかは推測してください。
よくあるバーチャルリアリティそのものでした。
仮想の空間に居る感じです。VR専用ソフトではないものは、映画館に居る感じで、
周囲が真っ暗な中、巨大なスクリーンに通常画面が映し出されているように見えます。
驚いたのはバーチャル空間の中では360度見渡せますが、通常のソフトでは右を向いても
左を向いても、目の前の巨大なスクリーンはヘッドマウントディスプレイと一緒に
ついてくるのではなく、一定位置に固定されていて、真横を向けば見えなくなります。
まさに映画館そのもの。ヘッドフォンのランクをアップすればサウンドも素晴らしいものに
なると思います。
まだ、入り口に来ただけなので、これから見聞録を充実させていきたいと思います。
取り急ぎご連絡まで。


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