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PSVR見聞録 Part 4

肝心のPSVRソフトですが、「サマーレッスン:アリソン スノウ」を購入したままプレイできていません。土日ももう一つの趣味である玩具の整理などで忙しく、なかなかゲームにさけませんが、来週中にはソフトウェア インプレッションを書きたいと思います。

PSVR見聞録 Part 3

大事なことを書き忘れました。
PSVRはただ仮想空間体験に入るのではなく、Nintendo 3DS のように立体視に対応しています。
それに伴い立体視細胞の成長を妨げる恐れがあるため、12歳未満のプレイは禁止されています。
仮想空間が3D表現されると臨場感も高まり、キラキラした映像でない限りまるで現実世界に居る錯覚すら感じさせます。
映画「マトリックス」のような現実と仮想の区別がつかなくなる世界が近づく気すら思わせるほどの体験です。
13歳になったら是非、プレイしてください。


PSVR見聞録 Part 2  [ゲーム]

PSVRで体験できる仮想空間の体験イメージは、映画やTVドラマなどの登場人物がヘッドマウントディスプレイをかぶり、仮想空間内に入り込むそのままの感じになります。
すさまじい没入感を味わえるPSVRですが、欠点がないわけではなくプレイヤーの我々が座った状態のまま、視界だけが動くので、かなりの違和感を覚えます。
エレベーターで「ふわっ」とする感覚を一度は経験したことがあると思うのですが、まさにその状態です。没入感のレベルが高いので、視覚でとらえている仮想空間が動くと脳が「歩いている(動いている)」と錯覚するのか、止まった瞬間に頭がグラッとなり、めまいに襲われます。
これを克服するまではしばらくかかると思います。
続く・・・

PSVR見聞録 [ゲーム]

PSVRを購入しました。
プレミア価格にて購入しましたので、どこで買ったかは推測してください。
よくあるバーチャルリアリティそのものでした。
仮想の空間に居る感じです。VR専用ソフトではないものは、映画館に居る感じで、
周囲が真っ暗な中、巨大なスクリーンに通常画面が映し出されているように見えます。
驚いたのはバーチャル空間の中では360度見渡せますが、通常のソフトでは右を向いても
左を向いても、目の前の巨大なスクリーンはヘッドマウントディスプレイと一緒に
ついてくるのではなく、一定位置に固定されていて、真横を向けば見えなくなります。
まさに映画館そのもの。ヘッドフォンのランクをアップすればサウンドも素晴らしいものに
なると思います。
まだ、入り口に来ただけなので、これから見聞録を充実させていきたいと思います。



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