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ソフトウェアインプレッション 番外地

本日15日17時から開催される「スプトゥーン2 前夜祭」ですが、昨日開催されると思い込み、急いで仕事から帰ってしまいました。18時になっても何もないので「トラブルかなぁ?」と日にちが違うと気づくのにしばらくかかりました。
今日、15日土曜日17時から開催です。
ちなみに私は「パンク派」です。
取り急ぎご連絡まで。

ソフトウェアインプレッション Part2

いつもご覧いただきありがとうございます。
ブログ開始以来、思いもかけないほどのたくさんの反響があり大変感激しております。
ニンテンドーダイレクトからのメールに「スプラトゥーン2 前夜祭」開催のお知らせがありました。
肝心の時間は2017年7月15日(土)17時00分~21時00分 の4時間限定。
Nintendo Switch本体のほかにオンライン回線とネットワークIDの2つが必要です。
開催されてから体験版をダウンロードすると回線の混雑で時間をオーバーしてしまうかもしれませんので、前日までにダウンロードを!!
取り急ぎご連絡まで。

ソフトウェアインプレッション Part1

「PS4 GUNDAM VERSUS(ガンダムバーサス)」を購入しました。PSVRの新作ソフトを購入していないので、VRは専用ソフトや対応ソフトではなく、通常のPS4ソフトをヘッドセット内の大画面で楽しむという手法を取っております。なので、PSVR見聞録はしばらくお休みをして、ニンテンドースイッチやPS4などのゲームの印象(ソフトウェアインプレッション)を掲載していきたいと思います。

最初は前述の「ガンダムバーサス」です。
人気シリーズものですが、私自身はPS2のころで止まっていて、かなり久しぶりの体験になります。
もともとストリートファイターシリーズほどはまっておらず、「うまい」と言えるレベルではない上、ブランクもありシステムなどについていっておりません。さまざまなシステムが追加されており、上級者の上昇も下降もブーストを使った動きにはとてもついていけず、1対1ではまず攻撃を当てられません。1対1のほかに2対2、3対3もあり、敵味方の上級者がぶつかり合っているときにサポートをするかたちでしか対戦で役に立っておりません。
まずはHARDモードのCPU相手に修業を積みたいと思います。
取り急ぎご連絡まで。

ニンテンドースイッチ 道中記 Part3

ニンテンドースイッチ ダウンロードコンテンツ 「スニッパーズ」(1800円)を購入しました。
ジャンルはパズルゲームにあたり、コントローラーをそれぞれ二人で持ち、おのおのキャラクターを操ります。お互い重なり合った場所を、回転で角度を変えながらチョキチョキとカットしながら形を変えて、そのステージのお題をクリアします。もちろん一人でプレイにも対応していますし、ステージクリアの目標はあえて伏せてあるので、何を求められているか考えながらクリアを目指せます。
手先だけではなく、頭も使いますので、お子様にもオススメタイトルです。
取り急ぎご連絡まで。

ニンテンドースイッチ 道中記 Part2

スイッチはPSVRと違い店頭デモなどで簡単に体験できるので画質や操作性はいったん省きます。
私が主にプレイしているのはウルトラストリートファイター2(以下、ウル2)です。
初めの印象は20年近く前のタイトルの焼き直しなので敬遠していましたが、やはり対戦が色あせないのがすごいです。PS4などのストリートファイターシリーズ最新作と違い限りなくプレーンに近いスト2です。覚えるべきシステムも最近の格闘ゲームと比べると少なめで、初心者にも敷居は低いです。
ドット絵スタイルのクラシックモードと数年前、海外でリメイクされたアニメ調のニュージェネレーションモードの2種が搭載されています。BGMもそれぞれ2モード選べ、組み合わせは自由。アニメ調のグラフィックに昔ながらのBGMを組み合わせることもできます。さらにうれしいのはニューBGMモードだとキャラクターのボイス(必殺技などの声)も新しくなるので、新作をプレイしている感覚になります。
しばらく、ウル2をプレイしたいと思います。ちなみにまだ最下位リーグのDリーグにいます。
取り急ぎご連絡まで。

PSVR見聞録 Part 5

PSVR本体を購入直後にプレイしたソフトのインプレッションをば。

PS4 鉄拳7 VRモード
通常のPS4ソフトもPSVRで楽しめることは書きましたが、VR専用ソフトのほかにVR対応ソフトという中間に位置するソフトもあります。
鉄拳7は通常の楽しみ方のほかに、VR空間の中でキャラクターを操作するVRモードも体験できます。
PSVRは立体視でVR空間を再現しているので、視界すべてが映像で包まれるだけではなく、目の前のものが手に取れそうなくらいのリアルな空間に入り込めます。
最近はPSVRをお休み中ですので、ニンテンドースイッチのインプレッションに切り替えたいと思います。
取り急ぎご連絡まで。

ニンテンドースイッチ 道中記 Part1

PSVRをプレイする時間がないのですが、故あってニンテンドースイッチを手に入れてしまいました。
明日か明後日にはスイッチのほうをプレイできそうなので、その道中記を記したいと思います。
スイッチはYou Tubeにたくさんのプレイ動画がアップされていますので、違う切り口で行きたいと思います。お楽しみに。
取り急ぎご連絡まで。

PSVR見聞録 Part 4

肝心のPSVRソフトですが、「サマーレッスン:アリソン スノウ」を購入したままプレイできていません。土日ももう一つの趣味である玩具の整理などで忙しく、なかなかゲームにさけませんが、来週中にはソフトウェア インプレッションを書きたいと思います。
取り急ぎご連絡まで。

PSVR見聞録 Part 3

大事なことを書き忘れました。
PSVRはただ仮想空間体験に入るのではなく、Nintendo 3DS のように立体視に対応しています。
それに伴い立体視細胞の成長を妨げる恐れがあるため、12歳未満のプレイは禁止されています。
仮想空間が3D表現されると臨場感も高まり、キラキラした映像でない限りまるで現実世界に居る錯覚すら感じさせます。
映画「マトリックス」のような現実と仮想の区別がつかなくなる世界が近づく気すら思わせるほどの体験です。
13歳になったら是非、プレイしてください。
取り急ぎご連絡まで。


PSVR見聞録 Part 2  [ゲーム]

PSVRで体験できる仮想空間の体験イメージは、映画やTVドラマなどの登場人物がヘッドマウントディスプレイをかぶり、仮想空間内に入り込むそのままの感じになります。
すさまじい没入感を味わえるPSVRですが、欠点がないわけではなくプレイヤーの我々が座った状態のまま、視界だけが動くので、かなりの違和感を覚えます。
エレベーターで「ふわっ」とする感覚を一度は経験したことがあると思うのですが、まさにその状態です。没入感のレベルが高いので、視覚でとらえている仮想空間が動くと脳が「歩いている(動いている)」と錯覚するのか、止まった瞬間に頭がグラッとなり、めまいに襲われます。
これを克服するまではしばらくかかると思います。
続く・・・